タキトータルセラピー
瀧本えり「メッセージ」

タキトータルセラピーのカウンセリングはただ、お話を聴くだけのカウンセリングではありません。あなたの迷いや心配事の根源をさぐり、あなたの気持ちが整理され、スッキリするまでサポートさせていただきます。

2014年7月 のアーカイブ

お母さんが変わると子どもも変わる!

カウンセラーの瀧本えりです。

以前、開いた自己重要感を高める「マインド・デトックスミニセミナー」
ご感想のアップをしました。

随分、時間が空いてしまってごめんなさい<m(__)m>

許可をいただいた方のみ掲載しております。

40代 Tさん
1.「マインド・デトックスミニセミナー」を受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A.テーマであった自己肯定力が低く、みんなに褒めてもらったり、肯定してもらっても、素直に受け入れることができないこと。

 2・「マインド・デトックスミニセミナー」を受講後に解決できた点は?
(気づいた
点は?)

A.自分の気持ちを心の中で押さえてしまっていて、自分一人だけでも、言葉に出すことをしていなかったことに気付いて、伝えることの重要性を感じ、今後、意識して気持ちを感じきること、気持ちを伝えたいと思いました。

グループで受けたことで、客観視ができたこと。が良かったです。

 

  40代 Mさん 

1.「マインド・デトックスミニセミナー」を受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

 A.今の仕事を辞めることを決めたものの、次の仕事が決まっていないことに不安を感じていました。

本当に自分が望む方向に向かっているのだろうか?という不安も‥‥。

時々、自分がどこに向かえばいいのかも分からなくなる時があります。

 2・マインド・デトックスミニセミナー」を受講後に解決できた点
(気づいた点)
 

A.ネガティブな感情でも、ありのままに感じきることが大切だということ。

誰か相手に言いたいことがある時でも、エンプティチェアなどの方法を使って、

イメージの中で伝えることでも「心の中のモヤモヤがすっきりする」ということが分かりました。

理論だけでなく、実際に「体験」ができたことがよかったです。
(エンプティチェア)。

また、穏やかな音楽が流れたり、よい香りがしたり、綺麗なバラの花が飾られたり、五感が安らぎ、喜ぶ環境を整えていただいていたこともよかったです。

 

 50代 Mさん

先日はセミナーに参加させて頂きありがとうございます。

 1.「マインド・デトックスミニセミナー」を受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

娘が亡くなった事での悲しみ、それに絡む様々な問題の解決を巡って相手の家族とのトラブルがあり、怒りや悲しみで不安な日を過ごしていました。

 2・「マインド・デトックスミニセミナー」を受講後に解決できた点(気づいた点) 

改めて私はとても怒っているし、悲しいんだと気がつきました。

 身体の不調もこの感情をためこんでいるからだと思いました。

 ◎後日メールをいただきました。

早速、セミナーから帰宅してクッションに向かって、気持ちをぶつけました。

その後、勇気が出て、冷静に行動を起こす事ができました。

 まだ問題の解決はできていませんが、一歩前に進めたと思います。

こういうセミナーはいいですね。

以前、瀧本さんのセッションでやってもらっていた事を思い出せました。

短時間でしたが、資料を用意して下さって、後から自分で復習できるのも良かったと思います。

 

Kさん 40代

瀧本さんの お話を聞いて ますます、心のケア 大切だなあ と思いました^_^

ありがとうございました!



参加の皆さんそれぞれ、さまざまな悩みを持っていらしたのですが、

実際ワークをやっていただき、

悩みの内容は問わず、

身体の中に溜めていた感情を外に出す事ってとっても必要!と

改めて感じました。

実に多くの皆さんが、自分の本当の感情を我慢してしまっていて、

体に溜めていることに気が付いていらっしゃらないのです。

その溜めた感情が、何か分からないモヤモヤを感じさせていたり、

不安を招いていたり、自信を無くさせていたりするのです。

あまりに心がスッキリしない時間が続くと、

心に関していろいろな本を読んだり、

あれこれと色々な理論を学びたくなります。

(これ、5年前の私のことです><)


が!!


理屈や理論を学ぶより、先に、

今の心の重さやブレーキ、ブロック、悩み(表現はいろいろあります)を

実際のワークで解消した方が、

その後の学びもすんなり頭に入るのだと感じる今日この頃です^^


ご参加のみなさんありがとうございました(*^_^*)


形は変わるかもしれませんが、今後もこういったセミナーを開催したいと思っています。


今日も一生懸命生きているあなたを応援しています♪    

 

 


暑中お見舞い申し上げます

熱い日が続いていますが、いかがお過ごしですか?

身体には水分補給を忘れずに。

心には睡眠もしっかりとりましょうね。

8月~9月の第1週までのご予約状況の更新しました。

カレンダーで、〇印がご予約可能なお時間です。

お申し込み方法は、カレンダーの下の方に書いてある

1.電話番号にかけて「ホームページを見たのですが…。」と言って下さればわかります。

2、メールの方は、メールフォームにご記入のうえご連絡ください。

折り返し連絡いたします。

の2つです。

ご予約状況のわかるカレンダーと

お申し込み先の電話番号・メールフォーム

こちら

Processed with Moldiv

お問い合わせ: 「カウンセリングに行ったら、言いたくない事も話さないといけないのですか?」

瀧本: 「いいえ、話したい事だけ伝えて下さいね。

こちらからの押し付けや、お説教などもありません。

安心していらしてくださいね!」

 


お母さんが変わると子どもも変わる!

カウンセラーの瀧本えりです。

お子さんの心身の不調が「トラウマのせい⁉︎」

と思ったとき。

トラウマの解消法は、

そのことで傷ついた気持を、信頼のおける人。

多くの場合は、お母さんに訴えることができ、

気持を受けとめてもらえることで心がいやされると

その体験が、後々まで尾を引いてしまうことはなくなります。

と言うことを過日書きました。

こちら

その時に大切なことの1つとして、

お子さんが、お母さんに傷ついた自分の気持を

話すことができるような

信頼関係ができているか?

に関して今日はお話しましょうね。

まず、現在、お子さんが

精神的に不安定だったりする場合は、

お母さんとの間に信頼関係において

何でも話せる状態だとは

言い難いでしょう。

そんなこと言われると辛いですね。

そうでなくても、

かなり自分のせいでこうなったし…。

と自分を責めている方がほとんでです。

なので、そうそう…、分かります。

でもあえて、ここでお伝えしたいことを言うとね…。

お子さんが「何でも話せる」と言うのは

口先だけとか、

頭で考えた理路整然としたことが

言えるかどうかではなく、

お母さんの前で、ヘトヘトになっている自分。

どちらかと言うとお母さんが望んで来た姿ではない

元気がない、何もできない、言えない

自信がない、頑張れない、そういう自分が出せるか?

と言うことですね。

本当に身も心もエネルギーがなくなっていると

何もできなくてグッタリしてしまいますが

力を振り絞って、
(お母さんから見たら)反抗や暴力、病気という表現で

訴えたりして、子どもは自分を受け入れて

もらえるかを確かめている場合だってあるのです。

お母さんが、

「こうであって欲しい」という、

自分の理想の子供の姿を追い続けている限り

理想の姿でないお子さんに対して

無理やり我慢したり、我慢できずに

ずっと子供に理想の姿を求め続ける。

これって、決して子供を受け入れている状態ではありません。

逆に、お子さんがどんな状況でもお母さんが

受け止めてあげられると

お子さんは、心に溜め込んでいる様々な気持ちを出して

いける状態になっていきますが

では、もっと具体的に

お子さんに対して

お母さんはどうしたらいいのか?

と言うとね。

それは、お子さんに話しかける、

声を掛ける、

のをやめること。

なぜって、あなたがお子さんを心配しているつもりで

声をかけているのは

実はあなた自身が、自分の気持ちを満たそうとして

言っているから。

(そうとは自分では気が付いていないのです)

子どものためのつもりでも、実はそうではないからです。

ただ、つい言ってしまいたくなるのには

あなたなりの理由があり、

それは、あなたの中にあるのですが、

実はそのルーツはあなたの親。

特にお母さんの場合が多いのです。

そして、そのようにあなたに影響を与えた

お母さんも、自分のお母さんから作られ…

と、連鎖していることが

大きな要因と考えられます。

 

今日も一生懸命生きているあなたを応援しています♪    


お母さんが変わると子どもも変わる!!
カウンセラーの瀧本えりです。

先日のカウンセリングセラピーのクライアントさんからの声が届きました。

シェアOKとの許諾をくださったので、ご紹介しますね。

カウンセリングを受けようと思ったきっかけは、

これまで紆余曲折あって、

家族に対する怒りが

胸の中に滞っているのを感じていました。

もうそろそろ怒りを手放し、

自分の人生をポジティブに

捉えるようになりたいと考えました。

実際受けると…。

正直受ける前は、

どんなことやるのか

見当もつかなかったのですが、

想像以上にシンプル。

理路整然として明快でした。

そして、想像以上に大事。

セラピーが終わった今は、

自分を中心に温度が戻ってきて

自分が一致した感じ。

今まで知らない自分と会いました。

ここまで自分の貯まっていた感情を出すのは、

自分1人では無理だったかな…。

他者という所が大切で、

瀧本さんにお願いしてよかったと

実感しています。

もう、今は身体が温かくて・・・。

思わず、

子供の頃の自分に

「生きているのが楽しいね!」と

言っていました。

ー翌日のメールにてー

昨日はありがとうございました。

いまだに体の中心に、温度があります。

心の思いがけない柔軟さと、

思った以上の根深さに

びっくりしています。


ありがとうございました!

他のお客様の声はこちら

今日も一生懸命生きているあなたを応援しています♪


そう言えば、

私も幼稚園の門の所で、

送ってくれた母と別れるときにギャン泣きしていたこと、

今でもはっきり覚えています。

あの時の私はこういう状態だったのか…。

と、心理セラピー師匠・棚田先生の投稿を読んで

改めて納得しました。

以下、先生の記事をシェアさせていただきます。

~~ここから~~

「子どもが私にしがみついて幼稚園に行ってくれないんです」

心理セラピストの棚田克彦です。

最近、近所に住むあるお母さんから、

「幼稚園が始まってからもう3か月も経つのに、

子どもが私にしがみついて幼稚園に行ってくれないんです」

という相談を受けました。

(棚田)「●●さん、今、ここで、

子どもがあなたに側に居て欲しいと望むときには、

たとえどんな理由があろうとも、

母親として必ず子どものリクエストに応える、

という覚悟をして、その気持ちを感じてみてください。

実際にできるかどうかは問題ではありません。

その覚悟をして、その気持ちになってみてください」

(お母さん)「はい」

(棚田)「さあ、お子さんを幼稚園に送り出さなければならない瞬間です。

目の前にお子さんがいる所を想像して・・・・・、

いつもと違うお母さん、母親としての覚悟が

できているあなたを感じたお子さんが、

普段よりも落ち着いているのがわかりますか?」

・・・・・後略。

子どもは、「僕がお母さんを必要とするとき、必ず側に居てくれる」と信じられると、お母さんを手放すこと、お母さんから離れることがやり易くなります。

なぜなら、必要なときはいつでも側に居てくれると知っている子どもは安心するからです。

一方、

「お母さんは自分を置いてすぐにいなくなるんじゃないか」

「お母さんは必要なときに居てくれないんじゃないか」と感じると、

子どもは決してお母さんから離れようとはしません。

恐くて離れられないのです。

親が親としての覚悟ができているとき、

子どもは安心するのです。

後日談ですが、

無事、このお子さんは幼稚園に行っているようです。

それから、このお母さんは、

「離れるのが怖いのは子どもの方ではなくて、本当は私の方だった」

とも話してくれました。

素晴らしい気づきの能力を持ったお母さんです。

一般社団法人 日本プロセラピスト養成協会 代表理事

心理セラピスト 棚田克彦

~~ここまで~~

ここで重要なのは、

実際に子どもが必要とした時に必ずお母さんが居てくれるか?

と言うことではなくて、

子どもが必要とした時に

「僕がお母さんを必要とするとき、必ず側に居てくれる」と

信じられるとう事が大切なのです。

たとえどんな理由があろうとも、

母親として必ず子どものリクエストに応える、

という覚悟が子どもへの安心感に繋がると言うことですね。

そして、それは母の覚悟次第&日々の積み重ねだと考えます。

幼い頃の私は、安心感が持てなくてギャン泣きして

しまっていたのでしょう。

記憶はとぎれとぎれですが、

その後、母は幼稚園の教室まで来てくれて

私が落ち着くまで、数日の間

部屋の後ろにしゃがんで見守っていてくれる姿も

覚えています。

そして、そんな母の姿に嬉しいような

申し訳ないような、複雑な気持ちの自分でした。

今日も一生懸命生きているあなたを応援しています♪

 

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【ヨチヨチ歩きのヒヨコです】

子育てに行き詰まると、

どうしても自分が親として至らないからだと、

自分を責めてしまいがち。

でも、私達、親の多くは

子どもの誕生とともに親業スタートの一年生。

タマゴからかえったばかりで

ヨチヨチ歩きのビギナーのまま

取り組まなければならないのです。

すぐに上手くいかないからと言って、

ガッカリしたり

自分を責めたりしないでいいんですよ(*^^*)

 

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お母さんが変わると子どもも変わる!!

家族の心によりそうマインドヒーリングマスター瀧本えりです。
最近では、「トラウマ」という言葉が

良く聞かれるようになってきました。

なので、

「あの時の、あの出来事がトラウマになって子どもの心を傷付けているのかも…」

「だから、登校できないのかも。」

「だから、不安で外出できないのかも。」

と、お母さんは心配になるのでしょう。

でも、たとえ、どんな体験をしていても

そのことで傷ついた気持を

信頼のおける人。

多くの場合は、お母さんに訴えることができ、

気持を受けとめてもらえることで心がいやされると

その体験が、後々まで尾を引いてしまうことはなくなります。

ここで大切なポイントは、2つ。

1つは、お子さんが、お母さんに傷ついた自分の気持を

話すことができる信頼関係ができているか?

もう1つは、お母さんであるあなたが

お子さんから傷ついた気持を訴えられた時に

しっかりと受け止めてあげられるかどうか?です。

次回からもう少し詳しくお話ししていきましょうね。

 

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【人間、だれでも欠点はある】

自分の欠点、短所を知ることは大切です。

知らなければ、なおせませんから。

そして、自分の欠点を気楽に受け入れることも大事。

欠点と思って、そんな自分を嫌いになればなるほど

ますますその嫌いな自分は大きくなり

もっと自分に近寄ってきますから。

「そんなところも私の一部。」

「そんな自分もいていいよ。」

と軽く受け入れると徐々に楽になります。



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お母さんが変わると子どもも変わる
家族の心によりそうヒーリングマスター瀧本えりです。


「そっか!こんな風に声掛けたらいいのか!」

と、今日から即!使えそうな言葉ばかり。

発達障害の子どもへの『声掛け変換表』は

普段の家族とのコミュニケーションにも

応用できますね(*^_^*)

なお、この記事につきましては

「発達障発達障害は知能障害を伴わないことを

理解して使うなら、有効かもしれません。」との

コメントもいただいています。

ぜひ、様子をみながら試すことをおすすめします。

▶▶▶ダウンロード
http://buzzjp.com/article/989

/o0600090012998562428



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・白黒つければつけるほど・・・

「右なの?左なの?どっちかはっきりしなさいよ!」

「行くの?行かないの?まったく、もう!!」

と、答えを一つに決めたい。

中途半端が嫌いなお母さん。

わかるな、その気持ち^^

これ、実は私がそうだったから。

お母さんが変わると子どもも変わる!
家族の心によりそうヒーリングマスター瀧本えりです。

かつて、子育て中に

そんなことでいつもイライラしていた私は

気功ヒーリングの師匠からこんなことを教わりました。

「えりさん。

陰陽って知っていますか?

例えば・・・

太陽があって月がある

昼があって夜があ

熱いがあって冷たいがある

高いがあって低いがある

男性がいて女性がいる・・・

など、すべて物事には対局があります。

色で言ったら白と黒。

そう言う風に宇宙はできています。

だから、どちらか一方ではなくて、

両方があってバランスが取れるんです。」

と。

陰陽:中国の思想に端を発し、

森羅万象、宇宙のありとあらゆる事物をさまざまな観点から

陰(いん)と陽(よう)の二つのカテゴリに分類する思想。

陰と陽とは互いに対立する属性を持った二つの気であり、

万物の生成消滅と言った変化はこの二気によって起こるとされる。

by Wikipedia

なるほど、そう考えられるようになったら、

ポジティブもネガティブも

快も不快も

満足も不満足も。

どちらもあっていいと思えるようになり、

「ねばならない」という心の壁が低くなり楽になりました。

そして、その後

クライアントさんのカウンセリングセラピーを

重ねるうちに、こうも気が付いたのです。

例えば、この宇宙には白と黒がある。

そして、この白と黒の間には

その中間のグレーの存在がある。

仮にそのグレーの部分を白と黒の間にあるグレーゾーンだと考えると、

どうやら、そのグレーゾーンの幅が人によって違うんですね。

まったくないお母さん。

狭いめのお母さん、広いめのお母さん。

そして、「グレーゾーンが有っていいのだ」

と認められて、

その幅が広ければ広いほど,心は楽になるんですね。

逆に、白黒どちらかキッパリつけないとダメ!という方や、

グレーゾーンが狭ければ狭いほど、

お母さんの悩みが深く、そして長期間になる…。

カウンセリングでは、心の苦しさを改善していくと

結果的に、グレーゾーンがあってもいいことに気が付いたり

その幅が広がっていたり。

終わってみると、自分の

「白でなければいけない」

「黒であってはならない」

などのマイルールが解除されて心が楽になっているんです。


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