タキトータルセラピー
瀧本えり「メッセージ」

タキトータルセラピーのカウンセリングはただ、お話を聴くだけのカウンセリングではありません。あなたの迷いや心配事の根源をさぐり、あなたの気持ちが整理され、スッキリするまでサポートさせていただきます。

2015年3月 のアーカイブ

こんにちは、瀧本えりです。

昨日は、カウンセリングを受けるのは初めて、というクライアントさん。

いつもの場所でお迎えしました。

 (いつもの場所とは,静岡駅から徒歩3分のところにある会議室^^)

 

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生まれてこのかた

カウンセリングや心理セラピーを一度も受けたことがなく

全く初めての方の場合。

うまくしゃべれるかしら…

言いたいことが伝わるかしら…

って。

緊張感いっぱいで来られる方がほとんどです。

私も初めてセラピストさんの所に行ったときは超ドキドキでした!

で、そのような方へ,緊張しないアドバイスを今日はご紹介♪

どうしたらカウンセラーを前に、そんなにカチコチにならないか?

それはね^^

思いついたままに話してくださっったら良いんですよ(笑)

そして、言いたくない事は無理して言わなくても構いません。

カウンセラーに気を使って、わかるように説明しようとしたり

時間を追って順番通りに理路整然と話そうとしたりしなくってもいいんです。

「えっ?!それじゃあ、解決しないんじゃない⁈」

って思うかもしれませんが、そんなことはないんですね。

魔法みたいですが、心の奥から変わる方がほとんどなのです^ ^

3年もずっと悩み続けていたけれど、それがたった120分~90分で違うものになっていく方が90パーセント以上です^^

なので、どうぞ安心していらしてください\(^o^)/

もう、あなた一人悩むことはありません(*^_^*)


こんにちは,瀧本えりです。

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今年は順番がまわってきまして、町内の婦人会の役員を仰せつかりました。

思わず「来たか…」と、気持ち重めでつぶやく私。

家事、育児など、もちろん仕事も忙しい日常生活に、こういったお役目が加わると、

「順番だから、仕方ない…でも、イヤだな」と瞬間思うことありませんか?

こんな場合。

ず~っと前の私だったら、

「イヤだけど、仕方ないし…」と言う気持ちを抑えこんで

「1年だし、がんばれ!」と無理にポジティブ変換していました。

無理に…。

そう,強引に。

本当は、「頑張ろう」って思ってもいないのに、そう思い込む自分を作っていたんですね。

それって、後々判明したのですが、良い子を装って周りをに気を使ったり、自分を良く見せようとして、日ごろ気づかぬうちにやっていた自分だったんですね。

そして、これを続けていると、時間がたつにつれ、憂鬱や、イヤさが増したり、とーってもめんどくさーく感じて,他のことまでやる気ナイナイ病になって…。

結局、いいことありませんでした(;_;)

では、心の仕組みを知った今はどうしているかと言えば。

例えば…

「そうだよね、イヤだよね」とその「イヤ」という気持ちを感じるんです。

  

ゆっくり時間をかけて。

「イヤ」と感じている自分をそのまま「居てもいいんだよ」っていう感じとでもいいましょうか^^

しばらく感じていると、「イヤ、イヤ~!」と駄々をコネている自分がいたり、

「だってさー。◯◯◯なんだもん!」って、ブリブリ怒っている自分がいたりして…。

これってね、自分のこれまでの経験。

実際に経験していなくても、これまでに見聞きした情報などを思い出しているんですね。

そして、これから役員を受けた場合の自分を重ね合わせて、どちらかと言うと、イヤな未来を想像,妄想。

結果 「役員なんかイヤだ!」とジャッジをくだしているのです。

一瞬にしてここまで考えているんだから、人間の脳みそは大したものなんです(*^^)v

(そこ,誉めるとこ? 笑)

なので、そんな気分になった時は、そのままイヤイヤを感じ続ける。

すると、「あれ?どうしてイヤなんだっけ?」とか思い始めて

「まあ、やってもいいか…」から

「やるといいこともあるかもしれない」って少しゆるーっとして来て。

そのうち、「どうせやるなら、楽しもう!」と変化する自分を経験したんです^^

  

これって何がいいって、子どもや、ダンナさん、ペットちゃんたちに八つ当たりしない、楽な自分でいるんですね。

まずは、「あ、私、イヤな気分なんだ!」と気づくこと。

それが第一歩なのですね^ ^


こんにちは、瀧本えりです。


子育て中のお母さん、お父さんへー1(棚田克彦先生のブログより)

をまだお読みくださっていない方はこちらを先にどうぞ。

 

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=子育て中のお母さん、お父さんへー1(棚田克彦先生のブログより)より続き=

『子どもとの愛着を深める12ステップ』

【ステップ1】目を合わせる

●子どもの目線の高さで、子供の目を見ながら話す

愛着障害のある子供は、親と目線を合わせません。ですから、最初は子どもの目線の高さに合わせて座ったりひざまずいたりしましょう。そして、目を見ながら話をし話を聞いて上げて下さい。その時、両手で子どものひじかその少し上を軽く抑えるようにすると、親や大人のコントロールが伝わります。このときのコントロールは「支配」ではなく、子どもを「守る」というメッセージです。

●目を見る事は、相手の表情を読み取ること

二の腕を抑えるようにすると、子どもは慣れるまでは抵抗するでしょう。でも辛抱強く続けましょう。目を見るということは、相手の表情を読み取ることです。愛着障害児は、相手の表情を読むことを拒否してきました。だから、友だちができないのです。相手の表情から気持ちや思いを汲み取る事を、少しずつ学ばせましょう。子どもが何かを打ち明けたら、終わりまで聞いて、子どもの気持ちに共感してください。「それは辛かったね」「それは楽しかったね」といったように、共感の言葉を繰り返しかけることで、子どもは「目を見られること=自分の気持ちを分かってもらえること」と理解できるようになり、嫌がらなくなります。

【ステップ2】互いに微笑み合い、笑顔に必ず応える

●笑顔は子どもの心を和ませる最大の宝物

人間関係で一番心を和ませるものは、母親の笑顔です。母親が笑うだけで、子供が愛しい、かわいい、子供がいるのが楽しいという気持ちが子どもに伝わります。母親だけではなく、父親も子どもと目が合ったら、まず笑顔になりましょう。「おはよう。今日もいい笑顔見せてね」「○○ちゃん、いい笑顔だね。お母さんは○○ちゃんの笑った顔大好きだよ」と言ったように、子どもの笑顔を見てうれしい気持ちや楽しい気持ちを子どもにして伝えましょう。

【ステップ3】年齢にあわせて子どもを抱く、抱擁する、抱きしめる

●子どもはいくつになっても抱きしめるもの

アメリカで起こっているハグ運動。これは、特に思春期から青年期にかかった息子や娘を抱きしめることを進めています。この年頃の子どもたちが、親の意見に逆らっても、「たとえ親の意見と違っていても、君は自分の意見を持つことは良いことだ。君を愛する気持ちに変わりはない」ということを伝えるためです。抱く、抱き合うということは、人間の基本的な愛情表現です。

●「抱っこ癖」を心配する必要はない

抱っこ癖という間違った考え方を排除しましょう。この考え方のために、親に抱かれなかった子どもが大人になって今度は自分の子どもを抱くことができないという悲劇が生まれてしまいました。勇気を持って、この悪循環を断ち切りましょう。子どもを抱きしめることで、自分も癒すことができます。

【ステップ4】親子が同じリズムを感じる一体感を持つ

●:子どもを抱いて揺する、抱き合って揺する

アメリカではロッキング・ボランティアとという一日中ゆっくりと赤ちゃん揺すっているボランティアがあります。これは世話人との一体感・同時性を味わい、脳内の緊張ホルモンの分泌を抑えるので、子どもは安心感を経験します。小さい時に一体感を味わっている子どもは、「孤独でない」「守られている」と感じて、安心した気持ちになります。親の方も子どもが体をまかせてくれて、親のリズムに合わせてくれることで「信頼された」という喜びや、子どもと一体になる満足感を味わうことができます。

【ステップ5】優しく、軽く、体に触れる

●タッチする箇所は子どもの年齢によって選ぶ

優しいタッチは大人から子どもにすると、暗黙のうちに大人の敬意を示します。このような静かな方法で、親が取り仕切っているから心配しなくてもよいことを伝えましょう。子どもたちは「大人がしっかりと管理してくれている」と感じると安心します。家庭内に守らなければならない規則があることも安心感を与えます。毎日するべき仕事を与え、できたらやさしく体に触れて、ありがとうと伝えましょう。乳幼児の場合は、頭や顔を優しくタッチします。学童や青少年の場合は、肩、二の腕、背中などをタッチします。また、虐待を受けたことがある子どもには、タッチが暴力ではないことが分かるまでに時間がかかります。

【ステップ6】癒しを目的としたマッサージをする

●タッチを一歩進めたマッサージ

タッチをもう一歩進めて、乳幼児にはマッサージをしましょう。また、学童や青少年には、背中を撫でます。マッサージもタッチと同様に、子どもも親も癒されます。

【ステップ7】明るく静かに語りかける

●親の語りかけ方で子どもは変わる

家の中で子どもの名前を呼ぶとき、明るく静かな呼び方のときと、怒鳴り声のときとでは、子どもの反応が違います。どうしたら明るい会話を保つことができるかを考えて語りかけましょう。

【ステップ8】お説教ではなく質問形式にする

●まずは子どもの気持ちを知ること

子どもがものを壊したり、癇癪起こしているときに、お説教しても効果はありません。子どもの行動の原因を知るために質問しましょう。「本当はどうしたかったの? 」そして、子どもの話を聞いたら、「正直に話してくれてありがとう」と伝えます。子どもにイライラの対処方法を年齢に合わせて教えるのはそれからです。

【ステップ9】行動を描写して叱る

●子どもをきっぱりと叱るのは、自分や他人を危険にさらす行動をしたとき

子どもは何が危険であるかをわからないでいます。子どもが他人や自分を危険にさらす行動したときは、その行動の何がいけないのか、行動描写して、しっかりと叱ります。「そんな長い棒を振り回すと、誰かに当たって怪我をすると危ないから止めなさい」と具体的に話します。「ダメ!」「悪い子!」と感情的に怒ってしまうと、子どもは自分全体が否定されていると感じてしまいます。褒めるときも、叱るときも、行動を描写しましょう。

【ステップ10】 「ありがとう」の言葉を忘れずに言う

●子どもが親に応えてくれたら・・・

子どもに注意をしたり、叱ったりした後、子どもが自分の話を理解し、答えてくれたら、「〇〇くん、わかってくれてありがとう。お母さん、嬉しいわ」と忘れずに伝えます。「ありがとう」は親子の信頼関係を結ぶ大切な言葉の1つです。

【ステップ11】良いことをしたら褒める

● 「自分のどういう行動が人にとって心地よいものなのか」が子どもに伝わるような褒め方を

「弟に自転車を貸してあげて、いいお兄ちゃんね。お母さん嬉しいわ」のように、子供の行動を描写してほめることで、「こういう行動すると、他の人が喜ぶのだ」ということが分かります。ただ漠然と、「いい子ね」と誉めても、子供には何がいいのかがわかりません。

【ステップ12】子どもが自分の誇りあることを伝える

●大人の反応が子供に自己を尊重することを教える

子どもが優しい行動をとったとき、何かを学びたいと望んだとき、何かを自分で達成したときなど、チャンスをとらえて、「親として、〇〇ちゃんが誇りだ」というサインを送ります。ハグをしてもいいし、「素晴らしい! 」と喜んでもいいです。こうした大人の反応が、子どもに自己を尊重することを教え、「自分は生きていてよい人間なのだ」「自分は価値ある存在なのだ」という自信を与えます。この自己尊重と自信で、子どもは失敗を恐れることなく、自分の可能性をいろいろ試し伸ばすことを覚えます。







以上です。






なかなか苦労も多い子育てですが

現役の子育て中の親として、

世の中に少しでも幸せな親子が増えて欲しいなと思います。

==ここまで==

棚田先生のHPはこちら

 

ここまでお読みくださってありがとうございました!

今日も一生懸命生きているあなたを応援しています~♪

*最近、子育て中のママさんから

子どもにどう接してよいのかわからない。

ほめ方がわからない。

つい手が出てしまって困る。

イライラが止まらない。

このままでは子どもにもよくないし・・。

とお悩みの相談が増えています。

セラピーを受けて数か月後…

「私が変わったら、子どもが学校で笑顔が増えたと先生から報告がありました!」

「私から愚痴がなくなったので、主人の帰宅時間が早くなり、一家団欒の時間が増えました♪」

 

などうれしいご報告をいただいています。

まずはその苦しい気持ち、お話にいらっしゃいませんか?

もう、あなた一人悩むことはありませんね(*^_^*)


こんにちは、瀧本えりです。

育メン、育ダン。

男性も育児に参加される方が増えてきましたね。

あなたのパートナー(旦那さま)はどんなふうに、お子さんと接していますか?

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私のところにいらっしゃるクライアントさんの中には、

例えば、

「お父さんからいつも否定的な言葉ばかりかけられていて、今でも、とても辛い。

どこにいても、お父さんの言葉や、怖い顔が浮かんでくる。

もう、何とかしたい。

自由に生きたいです。」

と、このようなお悩みを解決のためにいらっしゃる方も少なくありません。

良きにつけ、悪しきにつけ、幼少の頃に受ける影響。

それは、お母さんとの関係ばかりが影響しているのではなく、このようにお父さんはもちろんのこと、同居のおじいさん、おばあさんからもあります。


今日ご紹介する棚田先生は、私の心理セラピーの師匠で、とっても尊敬している方ですが、現在、子育て真っ最中のパパ。

その棚田先生が、ご家庭で心がけているという、

(あくまで心がけている、だそうです (*^_^*))

『子どもとの愛着を深める12ステップ』

をシェアして下さっていたので、転記させていただきました。

現役で子育て中のお母さん、お父さんに実践的で役に立つ情報です。



==ここから==


愛着(障害)ブームにひと言物申す

心理セラピストの棚田克彦です。



ここ数年、日本では愛着(障害)ブームですね。

書籍も売れているようです。

セミナーも盛んに行われています。




ただし、

私自身も何冊か本を買って読んでみましたが、

著者自身が自分の親に対する恨みを込めて書いたのではないかと

思えるような酷い内容の本が多いですね。





それから、

現役で子育て中のお母さんの役に立つ

「じゃ、どうしたらいいの?」という具体的な

アドバイスが一切書かれていない(泣)






子どもがいなくて子育ての経験がなかったり、

子育てを他人(多くの場合、奥さん)に任せっきりの

心理学者やセラピスト、精神科医、大学教授等が

愛着(障害)の本を書くからそうなってしまうのでしょう。






くれぐれも本を読んだり、セミナーに参加したお母さんたちが

傷付いたり、自分を責めて苦しくなってしまうような内容を

無責任に広めないで欲しいと思います。






ちなみに、

医師免許を持たない者が


「あなたは(反応性)愛着障害ですよ」などと

愛着障害かどうかの診断の真似事を

他者に対して行うことは厳密に言うと法律違反なので注意してください。



では、

現役で子育て中のお母さんの役に立つ情報として

我が家で心がけている

『子どもとの愛着を深める12ステップ』

をご紹介いたします。

あくまでも「心がけている」だけですが・・・・・(笑)。



(すみません(^-^;
字数が多く、一気にアップできませんでした。)

続きはこちら


こんにちは、瀧本えりです(*^_^*)

「他のセラピーでは全く触れなかった学生時代のこと、

しかもその一部を引き出しただけでも

思い切り今に影響していそうなことがわかって、衝撃的に感動しました。

と、先日カウンセリングセラピーを受けられた日比さん。

ご丁寧にも感想をフェイスブックに投稿して下さいました。

どうもありがとうございました!

セッション後、その日のうちに書いて下さって。

内容を拝見したときには、とっても驚きましたし、嬉しかったです!

日比さんはカイロプラクティク整体院の先生です。

ダウンロード

 

 

現在、ガンの療養中なので、できるだけ身体にご負担のないように。

いつもお仕事をされている整体院に伺い、通常より短時間のセッションとさせていただきました。

では、早速、カウンセリングセラピーについて、投稿して下さったお声です。

 

今日はタキートータルセラピーの瀧本さんが

私のがんの改善のヒントになればということで、

特別にミニカウンセリングを行うために私のところにいらして下さいました。

(中略)

私はこれまで「◯◯セラピー」と

名前がついているような

ある程度手順が決まっているセラピーは

何度も受けたことはあるものの、

じっくりと話を聞いて

心の中に隠れている問題を

会話の中で引き出してくれる、

本来のカウンセリングは

初めての体験でしたが、

他のセラピーでは

全く触れなかった学生時代のこと、

しかもその一部を引き出しただけでも

思い切り今に影響していそうなことがわかって、

衝撃的に感動しました。

 

(そのせいか直後からしばらく頭痛が起きた)

 

以前、瀧本さんからいただいたパンフレットには

「母娘(おやこ)問題解決」

がメインと書いてあったので、

自分には関係ないと思っていたのですが・・・、

今回少~しカウンセリングしていただいただけでも、

かな~り関係ある(あった)ことがわかって、

というか思い出されて、

 

数十年前の自分をケアする必要性も教わりました。

自分では解決できない

何かしらの心の問題を抱えている方は、

ヒーリングや「パッと解決」を謳う

お手軽なセラピーを試してみるのはいいと思いますが、

本当に根深い心の問題がありそうな方は、

じっくりと会話の中で問題を探っていくことのできる

本来のカウンセリングを受けてみることをお勧めします。

私の本業である整体に置き換えると、

コリや痛みをパッととってくれる

マッサージ的な整体なのか、

根本原因を探って

原因から改善する方法の指導までしてくれる整体なのか

の違いのようなものでしょう。

今日は大変勉強になりました。

瀧本さんありがとうございました。

 

じっくりと自分に向き合って…

心に浮かんだこと、

感じていること、

あの時のあの感じ…

ずっと我慢してきたことや

イヤだったこと…。

本当はやりたくなかったけど、仕方なくやってきたこと。

などなど、思いつくままに話していくうちに

どんどん顔色も良くなっていらして!



「そう言えば…」
という気づきもたくさんでしたね^^


セッション中。

これまで感じたことのなかった自分や回りに気がつく。

それは、ほんの小さな発見のように感じるかもしれません。

ところが、その気づきが新しい変化の種となり・・・。

徐々に育って…。

 

喜びや安心感やリラックス感という、これまでにはなかった果実になります^^

 

どうぞゆっくり育てていって下さいね。

 

日比さんは、がん治療と体調管理しながら、現在もこちらでお仕事されています。

 

特に!

頭痛、めまい、首痛、肩こり、背中痛、腕や手の痛みやしびれ、などの症状を

その原因となる首の歪み から改善していくそうです。

身体の不具合でお困りの方はぜひ!ご予約受付中です!!(*^_^*)

日比さんの、さらなるお身体の回復と仕事の完全復帰。

私も心からお祈りしています!

*タキトータルセラピーは女性限定ですが、クライアントさまからのご紹介・お知り合いに限り男性もお受けします。

今日も一生懸命生きているあなたを応援しています~♪




●5回・10回プランご利用料金改定のお知らせ

今日はひな祭りですね♡

本日より、5,10回プランご利用料金の改定させていただきます。

これまで、それぞれの前納ご一括特典として、瞑想レッスンにご招待しておりましたが、

前納ご一括の場合には、合計金額より5~10%の割引価格とさせていただきます。
(1回プランの価格は変更ありません)

心の変化をゆっくりと感じたい方、また、初回のセッションでお悩み原因が深いとわかってからのコースご変更もお受けしております。

試しに一回受けてみて、それから考えていただくのも1つですね。

 

詳しくはこちらをご覧くださいませ☆
(ホームページのご利用料金のサイトにうつります)

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●ヒラヒラのワンピースが着られる自分に大変身!

 

今日はひな祭り♡

街のショーウィンドーにはパステルカラーやフワフワして、

春らしいたワンピースやリボンなどが花盛りですね♡

思わず、足が止まり、見とれてしまいます♪

ところが、そんな風景を見て、

「今年こそはそのようなワンピースで街を歩きたい!」

「リボン結びの髪飾りを付けてショッピングに行きたい!」

と思って購入しても、

いざとなると、そのワンピースを着ることができない。

リボンをつけることに躊躇してしまう…。

となって、なんだかそんな自分が嫌いだったり、

とっても自分が悪く感じてしまうなら…。

それはあなたの心の奥にある、

過去の体験が影響している可能性が高いのです。

 

 

実際、以前そのようなクライアントさんがいらして

セッションしていったら、同居していた義母(彼女にとってはおばあちゃん)

にいじめられているお母さんをかばっての気持ちや、

おばあちゃんの

「家の後継ぎは男の子と決まっているんだから

女の子のおまえには価値がない。」

などの言動に傷ついた幼少期があったのですが、

セラピーしていくうちに、

自分が女の子という事を受け入れられ、

その後は、「フリルのついた洋服や、スカートを着たい!」

という気持ちに正直になれて。

お会いすると、いつもパステル系のホンワカ色や

フリフリのあるかわいらしい服装でいらしたり

リボンの髪飾りもつけたり。

また、それがお似合いで^^

 

とってもその後の人生が明るく、

活き活きとされていて、大変身でした^^

 

あなたは、女性であることに喜びを感じていらっしゃいますか?

女の子に生まれたことで、

ストレスを感じていたり、

悩みがあるのでのであれば

 

それは、あなたがかつて経験した、

イヤな思い出が原因となっている可能性があります。

 

そして、そういった違和感や心のブロックは、カウンセリングセラピーで

その原因を原因でなくすることで、

女性であることの喜びや、生まれてきたことへの感謝を感じられたり

大切なお子さんにいつにも増して愛おしくなったり

お子さんとの時間を大切にしたくなったりと

愛情にも変化が表れます。

 

 

3月のひな祭り。

今月をあなたが自分を好きになる!

記念月にしませんか?

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思い切ってこんなカンジ♡いかが?

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あなたの心が軽くなり、好きな洋服も思いっきり着ることができるカウンセリングセラピー

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